代表荒瀬光宏グロービスあすか会議にて、リーダーズディスカッションに登壇

ニュース概要

デジタルトランスフォーメーション研究所代表の荒瀬光宏は、グロービス経営大学院主催の「あすか会議」にて、リーダーズディスカッション「LD29 経営陣をデジタル人材にするために何をすべきか」に登壇しました。

デジタルトランスフォーメーションとは何か」から「経営層の役割」「経営層に求められるリテラシー」などについて紹介しました。

本ディスカッショングループには、グロービス経営大学院の在校生および卒業生35名が参加し、経営陣に求められるデジタルシフトや人材育成について活発な議論が展開されました。

あすか会議とは

グロービスあすか会議公式サイト

「あすか会議」(ASKA=Assembly for Synergy, Knowledge and Ambition)は、グロービス経営大学院の教育理念である「能力開発」「志」「人的ネットワーク」を育てる場を継続的に提供するために、経営者、学者、政治家、メディアなどのトップリーダーとグロービス経営大学院の学生(在校生・卒業生)および教員が一堂に集い、開催するカンファレンスです。
2018年にグロービス経営大学院を卒業した荒瀬光宏は、あすか会議のリーダーズディスカッションに複数回登壇しています。